Bass Culture

Mr.Bass man in the house

軽いベースが好きすぎて

偏ったベース選び

中学のとき柔道の「引き込み」っていう練習をしている時(サーキットトレーニングみたいもの)に・・当時こちら体重70なかったはず。相手は90kg。いい加減に腰が高い位置から引き込んだら腰やっちゃって。

 

動けないほど辛い思いしたことがありました・・。結果的にヘルニアとかではなくて

病院にいる、目が見えなくて按摩のできる人に温熱療法で治してもらいました。

筋肉の緊張だと。その後ずっとリスペクトですよ✨

 

なので、肩こり・腰痛とかに過剰にディフェンス反応が出るのです⚡️

ベースは長いこと肩からかけるものなので、スタンディングだと肩こりは職業病みたいもんですね。

 

だどでー、ベースの軽さに拘るようになってしまい、その意味でもムスタングベースが好きなんです。ベース始めてから必ず持っています。こちらはショートスケールで場所取らないので持ち運び用ですね。

 

軽いとやる気出る

 

ロングスケールだと、音の面だとプレベが・・好きかな?なので。

楽器屋さんに行った時は買いたい!と思ってもお願いして、重さ計ってもらいます。。

 

今は結構ネットで見ても書いてるのでねkgが。で、こないだ調べてたらMIJの70's プレベが3.5kg切って3.44だっけ?

ギターかっていう重さなので驚いて金策して買いましたよ。

 

で持って弾いてみたら、ホント木じゃなくてカルボーン(今ないらしい)とかウェハースで作られてるんじゃないかと思ったけど。それじゃ折れるし。

 

重いと練習やる気なくなるでしょ。。だから元々ムスタングスチューデントモデルとして作られたというのも、その意味で納得ですよ。

 

音も実は好きで。トーキングヘッズのティナ・ウェイマスムスタング時代が1番好きです。

XTCのコリン・ムールディングも遠征時とか初期は使ってました。

 

じゃ、かっこいいムスタング使いの頃のティナに注目してみましょう

 

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1番好きなアルバムは remain in right ですが、2番目はこの時期、1stかな・・。

この人たちはライブでアレンジを変えるので、下手するとライブの方がいいんというところがありますね。